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ツォルキン活用セミナーカリキュラム6 Zoomオンライン受講


ツォルキン活用セミナーカリキュラム6


銀河のツォルキンには、コード言語から、その人が持つ
「今世の役割」「波動性の干渉度合い」「人生の波」「込められたメッセージ」などを
「読む」ことが出来ます。

カリキュラム6では、「人生の波」のリーディングを解説します。

銀河のツォルキンでは、
「日の読み(吉凶では無い)」「人の読み(性格判定では無い)」、
そして、「年の読み」を見いだすことが出来ます。
これは、「13 Moon Calendar」では、「52年の運命の道筋」と
日本語訳されているものであり、
ツォルキン研究家メムノシス・Jr.さんが、「52年サイクル」と表現されたものです。

毎年の誕生日のKINを導き出すことは、
インターネットやマヤ暦関係のお勉強会などでも
知ることが出来ます。
ですが、その「読み」は、各団体、各グループ、各個人により様々ちがうという、
よく分からないカオスな状態があります。

「うちがぜったいに間違っていなくて正しい」と言うつもりは全くありません。
秋山が実践的に17年かけて解読した「読み」をお伝えします。

カリキュラム5もそうですが、カリキュラム6で学ぶ内容も、
世に出ていない情報となります。

2021年冬至を超え、何もかもが新しい世界へと変わった段階で、
いよいよ銀河のツォルキンの読みを開示するときが来ました!!
このタイミングの巡りあわせでご縁ある方、どうかご参加ください!!!

※カリキュラム6は、これまで「カレンダーリーダーレベル1クラス」として開講していた内容を
さらに進化させた内容となります。



「個別マンツーマンレッスン」を希望の方は
2023年5月以降の開講となります



※カリキュラム6までを受講いただくと、
「あすわマヤンカレンダーリーダー」として活動できる
「情報」と「扱う意識」までをお伝えしています。


◆セミナーの主な内容◆
カリキュラム5の内容の簡単な復習
「52年サイクル」における「年ごとの読み方」
カギとなる年
その配置は何を意味しているのか?
「13年周期」の意味



◆開講日時◆
第1日目
赤い自己存在の月の年 共振の月9日 KIN245
2023年1月18日(水)

第2日目
赤い自己存在の月の年 銀河の月9日 KIN13
2023年2月15日(水)

第3日目
赤い自己存在の月の年 太陽の月9日 KIN41
2023年3月15日(水)

第4日目
赤い自己存在の月の年 惑星の月9日 KIN69
2023年4月12日(水)

第5日目
赤い自己存在の月の年 スペクトルの月9日 KIN97
2023年5月10日(水)

各日ともに、13:00〜18:00(途中休憩あり)



◆受講条件◆
ツォルキン活用セミナーカリキュラム5を受講された人



◆受講料◆
各35,000円(全5回のレッスンとなります)
(再受講20,000円)
※1日のみの参加は不可
受講料のお支払は、全額175,000円もしくは各回35,000円のお支払のどちらでも可能です
PayPal(クレジット)払いは手数料4%がかかります
(35,000円毎に手数料1400円)


ツォルキン活用セミナーカリキュラム7に進むことが出来ます^^
※現在、新しい段階へ向けて再構成しています。
カリキュラム7以降は、順次アップしてゆきます^^



【講師】
秋山広宣のプロフィール


◆お問い合わせ・お申し込み◆
あすわ事務局 根岸
090-8195-4657kiiroisenshi.akaituki@s7.dion.ne.jp
お申し込み後、7日以内に受講料金をお振込みください。
お申込の際に お名前・携帯電話番号・生年月日をお知らせください。
郵便貯金 14050−30425411 あすわ宛 にお振込みお願い致します。
※お振込後のキャンセルは返金はしておりませんので、ご了承ください。