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マヤ暦Q&A


Q、マヤ暦を通して「人の道」を説いている先生って
素晴らしいのではありませんか?


A、→人の道を説くことは、何もマヤ暦でなくても出来るはずです。
マヤ暦(本当は銀河のマヤ)を体よく利用して、
人の道を説く輩には、くれぐれも気をつけた方がいいかもですよ^^

大切なことは、耳に良いことや、誰もが「うんうんそうだよね」と
優しく甘い人の道を説く人よりも、真実を語る存在を見極めて、
真摯に耳を傾ける謙虚さを持つことではないかなと思います。

世に中には、「いいお話し」が出来て、口はうまいけれど
本当のことは教えてくれない詐欺師だっているのですから。

マヤ暦を使って「人の道」なるものを説く先生が
日本で「古代マヤ暦」と誤解されている、「銀河のツォルキン」が
「13対20の生き方」「13対20の時間の使い方」を
することで、地球人類の3つのボディの水晶体を活性化し、
惑星装置としての本来の機能を取り戻すことのできる
ものだという話をしてくれたり
銀河のツォルキンが、「13対20な状態になりやすくなる」
ことを思い出させてくれるものであり
地球の光体を構築することを目的とし
時間共有のテレパシックな回路を開くことができるもの
という解説をしてくれているでしょうか?

そのあたりを、きちんと説明してくれるか否かで
まともな情報を伝えているか?どうか?を、
見極められてもいいかと思いますよ^^

まぁ、口が上手な人は、何とでも上手に誤魔化し説明するでしょうから
「何かおかしいな・・・」と感じる、あなた自身の感覚を
大切にされたらいいかと思います。

良縁に恵まれたいと望むのであれば、
あなたの波動を上げるしかありません。
波長同通の法則で、類は友を呼ぶのですから。
縁とは探し求めるものでなく、おのずと訪れるものなんですよ^^




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