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2022年冬至「銀河のゲートを開く大発振」の集い


2022年12月22日冬至
!!「2039年へつながる銀河のゲートを開く大発振」の開催決定!!



昨年、2021年冬至に、「真の開幕宣言」を意図する「祈り」を、銀河へ向け発振しました!
その「次の段階」として、本年2022年冬至に、
「銀河のゲートを開く(2039年へ続く『道』のゲートを開く)」ことを意味する、
「銀河と大地への祈りの大発振」を執り行うこととなりました!!

2022年冬至という稀有なタイミングに、
大地に音を響かせることと、銀河へ向けての祈りを届けることで、
2039年につながる『道』への「ゲートが開く」ことになります!!!

世界を舞台に活躍するサウンド・アーティストの岡野弘幹が、
「ギャラクティック・13 対 20・ダンス」という、大地を踏みしめ、
地球の中心にある地球意識「テレクトノン」に、
振動で祈りを伝える「音霊奉納」を世界に先駆け初披露!!
そして、銀河のマヤのメッセンジャーである秋山広宣が、
天の川銀河の中心へ向け、「銀河への祈り」を送信します!!

2039年へ向け、天と大地の両方に、共に「銀河の音」を響かせましょう!!



大発振を執り行う仙酔島には、日本で唯一、
海底火山の噴火と溶岩による5色の岩があります。
青・赤・黄・白・黒の5色の岩が海岸に延々と1キロに渡り続いています。
五色(青、赤、黄、白、黒)の岩がある場所は、 天地の「氣」が集まった場所であり、
太古の昔に地球のマグマが隆起して地上に突出した、
エネルギーの高い「ハレの地」でもあります。


【岡野弘幹よりメッセージ】
新たな「音の波紋」を創造する『銀河の音プロジェクト』をスタートします!
昨年の冬至、銀河のマヤの秋山広宣さんと沖縄の神人(かみんちゅ)大石和美さんと
仙酔島にて「銀河への祈り」のセレモニーが執り行われました。
このセレモニーでは、マヤの最高神官であるドン・アレハンドロ大長老もzoomにて共に祈ってくださいました。
銀河へ祈りを届けるという壮大なビジョンを持ちながらも、少人数で粛々と行われた昨年冬至のセレモニーでしたが、そこには、私の予想を遥かに超える強烈な体験がありました。
そんな中で春分を超えた頃だったでしょうか。
一つのビジョンが降りてきました。
仙酔島の浜辺で、冬至の朝日を迎えながら
大地に太鼓を響かせ、火を囲んで祈り踊る人々がいました。
それはまるで現実に起こっている事のような明確なビジョンでした!
世界の先住民族には、メディスンドラムなどハンドドラムを鳴らし、スピリットと対話していた歴史があります。
太鼓を鳴らしていると、私たちの心臓の鼓動を活性化させて、本来あるべき純粋な方向に向けていく力があると感じます。
ですから先住民の方々のセレモニーにはドラムと踊りは欠かせないものだったのでしょう。
私にとってご縁の深いホピのメッセンジャー、ロイ・リトルサン長老の導きのもと
ロイ長老の伝える「ワンハートダンス」に参加した事があります。
大地に心臓の四室を描きながら、まるで花びらのように踊り続け、太陽が私達の心臓を生かしている事を感じる儀式です。
私達を生かす太陽を動かしているのが銀河の中心波動「ツォルキン」であると、秋山先生は仰います。

この度、銀河の中心波動「ツォルキン」に繋がるための『銀河の音プロジェクト』をスタートする運びとなりました!
13対20の振動に意識をチューニングして新たな音世界を創造する事。
マヤでは、古来より伝えられてきたことではありますが暦の捉え方を変えることはもとより、
体感的にこの感覚になるには、私達が当たり前と思っている様々な概念、例えば、リズムの捉え方や音の聞き方などを根本的に変える必要があると感じます。
僕はなんだかワクワクします。
それは、新たな振動を生み出す私達の意識そのものの変容を感じるからです。
今回、このセレモニーの為に新たなセレモニーソングを作曲中です。
それはまさに13対20の銀河のダンスソング。
セレモニーに参加される方々には、ぜひこの銀河のダンスソングにご一緒いただけたら嬉しく思います。
ドラムをお待ちの方、歌を歌える方、そのほか楽器の響きを銀河に届けたい方、誰もが参加出来るとてもシンプルな歌です。
12月に入りましたらzoom等でレクチャーを行いたいと考えています。
仙酔島の浜辺にて銀河の中心へ「音の波紋」を作り出し、秋山先生、大石先生と共に祈りを送りたい。
このような動きが世界同時多発的に起こっていると僕は感じています。

新たな光のゲートをぜひ共に開きましょう!


【秋山広宣よりメッセージ】
銀河のゲートを開く大発振を執り行なう意義と目的
今回の人類史において初めて、惑星地球の人類規模で、天の川銀河の中心へ向け「想念波」の大発振を実現した「ハーモニック・コンバージェンス」。
地球の尺度1987年8月16日KIN55と8月17日KIN56の2日間に亘り、14万4000人を上回る地球人類の想念エネルギーを銀河へ向けて送信されました!!
その返信として、銀河の形質を司る「超知性意識集合波動(意識知性の集合体システム)」である
「銀河連盟」から、太陽系へ向け「覚醒のエネルギー(光の降雨)」が降り注がれました!!
1987年以降に覚醒した人や、人生がガラッと変わってしまった人たちが、世界中に現れたのは、「銀河連盟」からの「返信の振動波」のためでした!!
その「ハーモニック・コンバージェンス」から、銀河定数「13」を年数とする地球時間のタイミングは、再び人類が「銀河連盟」へと、現在の地球人類の意識レベルを送信し、地球人類が惑星地球と共に「銀河連盟の構成単位」として機能する想いがあることを送信するタイミングです!!
「銀河連盟の構成単位として機能する想い」とは、私たち地球人類が、これから未来を生きる子供たち、
孫たち、ひ孫たちのために、自然と調和しながら、地球環境をこれ以上破壊することなく、平和な世界を
「実現したい!」「実現する!」と願い、祈る「想い」です!!
その想いの「想念エネルギー」を、銀河の意識知性の集合波動へ向けて送信するタイミングが、13年周期で訪れます!!!
1987年から13年ごとのタイミングは、2000年、2013年でした!!
そして、次に訪れるタイミングは2026年になります!!
さらに、13年×4回=52年という周期は、銀河時間と地球時間の交差する集大成のようなタイミングになります!!1987年から52年後は、2039年です!!

昨年2021年冬至は、スピリチュアルの世界では「光のゲートが閉じるタイミング」と言われ話題になりました!
確かに、銀河のマヤ的に見ても、2021年冬至は大きく「ステージが変わるタイミング」ではありました!!
銀河の中心から太陽を経由して送られて来る振動が変化しました!!
私たちは、2021年冬至以降、いま、「全く新しい世界」を生きています。
そして、本年2022年冬至に、2039年へとつながる「道」の扉を開く「銀河のゲートを開く想念エネルギーの大発振」を実現させようと思います!!
この祈りの送信は、「未来の扉を開ける送信」となります!!
本年2022冬至の「祈り」が、「銀河の道筋を開くものとなる」ことでしょう!!
1987年8月16日KIN55に開催された、地球規模の想念波の大発振「ハーモニック・コンバージェンス」が行われたきっかけは、日本の広島に原子爆弾が投下された日、1945年8月6日KIN55と同じ銀河時間だったためでした!!
であるならば、本年2022年冬至に、「広島の磁場」から大勢の地球人類の「想念エネルギーの発振」を行うことが、ハーモニック・コンバージェンスに連なる「祈り」となり、2039年へとつながるゲートの開放になることでしょう!!

2039年につながる「銀河のゲートを開く」ための地球人類史に燦然と輝き語り継がれる「歴史の証人」となるべく、広島の聖地「仙酔島」に集いましょう!!!




☆スケジュール☆

地球時間2022年12月21日(水) 銀河時間KIN217
13時〜受付開始
14時〜シークレット限定講演会
※動画配信はありません。

現地参加者さんだけしか聞けない超レアな特別講演会です。
・サウンドアーティスト岡野弘幹
・銀河のマヤのメッセンジャー秋山広宣
・琉球王国の神んちゅ大石和美
のお三方に登壇いただきます。

16時〜サンセットセレモニー
17時〜自由時間
19時〜夕食
21時〜自由時間


地球時間2022年12月22日(木) 銀河時間KIN218
早朝4時〜サンライズセレモニー(ギャラクティック13対20ダンスと銀河への祈り)
9時〜朝食
朝食後は、解散となります。
先日、毎日放送の朝の情報番組で珍しい各地の温泉として紹介された江戸風呂や、
仙人も「その美しさに酔いしれる」という『仙酔島』の散策などお楽しみください。






☆今回の「冬至の大発振」は、、、☆

@現地(仙酔島)にて大発振に協力参加いただく方と、
Aご自宅から「応援の薪(まき)」にて協力(1口〜10口まで)いただき、
共に意識を合わせてくださる方
を募集したいと思います。
「応援の薪」にて協力いただく方でご希望の方には、現地とZoomでつながっていただくこと予定です。
※ただし、仙酔島は無人島ということもあり、当日のネット環境などの事情により音声や映像がつながることが出来ない場合があることをご理解ください。
当日は、たくさんの「応援の薪」が必要になります。

多くの方の意識(想念エネルギー)が必要となります!!!
賛同協力いただける方、お待ちしてます(^^♪



お申込みは、こちら☆




☆募集要項☆

@現地(仙酔島)参加
仙酔島の唯一のホテル人生感が変わる宿ここからを大発振のために貸し切りします。
当日、現地の仙酔島には、現地参加者以外の外部の人は誰もいません。

お1人の1泊2日費用45,000円(税込)
含まれているもの
・1泊の宿泊料(夕食・朝食2食付き)
※4名前後の男女別の相部屋のみとなります
・シークレット限定講演会の参加費
・2日間の超プレミア・セレモニーの参加費
・仙酔島名物「江戸風呂」の入泉料

A「応援の薪(まき)」で、冬至当日の応援をしてくださる方

薪(まき)…お1人ひと口 3000円〜 
※最大10口までお申込みいただけます





【進行役および講師プロフィール】

●岡野弘幹
サウンドアーティスト
1990年ドイツIC DIGITよりワールドデビュー。
現在アメリカのDOMOレコードからも世界発売。
作曲家、音楽監督として、2017年秋には皇太子御出席の『第41回全国育樹祭香川』
音楽監督と演奏を務めている。
2018年全国公開の映画『PEACE NIPPON』(中野裕之監督)の音楽監督、
その他テレビ番組、CM等へも楽曲を多数提供している。
2004年には、世界の先住民指導者が富士山に集い6千名が
参加した『WPPD ワールドピースプレーヤーデイ』の事務局
メンバーとしてオーガナイズを務める。世界的な音楽家、喜多郎氏
など国内外で活躍するアーティストとコラボレーションも多数展開している。
2022年8月イギリスの「グラストンベリー・ロック・フェスティバル」にて、
オープニング・セレモニーを任され執り行う。


●秋山広宣
銀河のマヤのメッセンジャー
高次元のエネルギーマトリクス「銀河のマヤツォルキン」だけを用いた「マヤ鑑定(R)」を創り上げ、
5000人以上のマヤ個人セッションを行う。
高次元の宇宙情報「銀河のマヤ」と、マヤ文明の伝承としての「古代マヤ」の深部の情報との
両方に精通する極めて稀有な存在。
古代マヤの考古学にも造詣が深く、毎年の様に実際に地球の裏側マヤ遺跡に足を運び、
現地情報の精査を続けており、2007年から訪れたマヤ遺跡はのべ158遺跡。
古代マヤ文明の末裔キチェ・マヤ最高位シャーマンであるマヤ族の代表、
ドン・アレハンドロ大長老と2014年から交流し、机上では決して学ぶことの出来ない、
古代マヤの叡智の学びを現在も継続中。
著書に、「銀河のビーム マヤツォルキン」「ヌースフィアの時代と銀河のマヤ」がある。


●大石和美
琉球王国の神んちゅ
神託啓示にそって、国内外の聖地を巡る。
神んちゅ ( 神人・女性神官 ) = シャーマンとして主に水の儀式を行っている。
サンフランシスコで行われた北米ネィティブインディアンのセレモニー始め、
南米コロンビアにおいてはマヤ族のドン・アレハンドロ大長老やコロンビアの
四部族の先住民のマモス(霊的指導者)達と水の祈り・儀式を行う。
その他スイス、イギリスでもセレモニーを開催。
地球の異常現象、気候変動において神託啓示を伝える時期に来たと感じ、
シャーマン達の集まり以外に、沖縄の神んちゅとして初めて、
イギリスロンドン老舗のサイキッククールで『人類と地球の行く末』の講演会を行う。
イタリアトリノで行われた世界スローフード(テラマードレ)の世界大会においても、
気候変動の啓示の講演を行う。
2019年6月、イギリスの「グラスントベリー・ロック・フェスティバル」にて、
ウィズダムキーパーズの一員として水の儀式と講演会を行う。




2021年冬至「銀河へ向けての大発振セレモニー(日の出直後)


お申込みは、こちら☆