銀河のマヤのホームページ

新刊 銀河のマヤシリーズ 第1弾!
Amazonで絶賛発売中
銀河のマヤとヌースフィアの時代
〜マヤ暦に隠された人類進化の謎〜
著者 秋山広宣



光の大集会
ヌースフィアの時代とマインドシフト
!!絶賛発売中!!

出演: 秋山広宣
アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ
エリザベス・アラウホ、柏田ほづみ
販売価格6480円(税込)
発売・制作 Castle Rock Planning


「ヌースフィアの時代」と、
「銀河のマヤ」の宇宙情報を
初めて明確に開示したDVD。
!!絶賛発売中!

主演 秋山広宣
販売価格5940円(税込)
発売・制作 Castle Rock Planning




銀河のマヤダイアリー2019
♪予約受付中♪



秋山広宣プロフィール


プロフィール
1970年生まれ。あすわ代表。
銀河の音を読む存在。
高次元のエネルギーマトリクスだけを用いた、アルクトゥルス・リーディング
「マヤ鑑定(R)」を創りだした最初の存在。
これまで5000人以上のマヤ個人セッションを行って来た。
その類いまれなツォルキンカウンセリングは現在も水面下で大きな評価を受け
全国から申し込みが絶えない。
他のツールは一切使わず現代版マヤカレンダー ツォルキンのみを
使ってセッションをする、非常に稀有な存在。
2004年12月から銀河のマヤツォルキンの普及活動を始める。
1300回におよぶマヤセミナー、マヤ講演会を行って来た実践派実力者。
現在は、関西を拠点にマヤンカレンダーリーダーを育成しつつ
新銀河時代(ヌースフィアの時代)に何が必要か?を伝えている。

著書に2013年から始まる銀河のマヤ 〜マヤカレンダーと宇宙の叡智〜
現代版マヤカレンダー 情報ダイアリー
銀河のマヤとヌースフィアの時代 〜マヤ暦に隠された人類進化の謎〜
DVDに銀河の同期ポイント」「銀河のマヤとヌースフィアの時代がある。

古代マヤの考古学にも造詣が深く、毎年の様に実際に
地球の裏側マヤ遺跡に足を運び現地情報の精査を続けている。
2007年から10年間に訪れたマヤ遺跡はのべ137遺跡にのぼる。
古代マヤ文明の末裔であるマヤの大長老と2014年から4年間にわたり交流し、
机上では決して学ぶことの出来ない古代マヤの叡智の学びを現在も継続中。
高次元の銀河のマヤ宇宙情報と、古代マヤの深部の情報の両方に精通する。

古代マヤ文明の末裔キチェ・マヤ第13代最高位シャーマン
ドン・アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老
2015年4月に、個人的に日本に招聘。
世界初の「古代マヤ」と、「銀河のマヤ」の歴史的な融合の集い
「光の大集会」を実現させる。
その快挙は、人類史に大きく刻まれる偉業となった。
2015年11月には、世界複合遺産ティカルのグラン・プラザにて
日本人の依頼としては初となる、マヤ伝統儀式を実現した。
2017年3月には、大長老の自宅を表敬訪問。
これまで、マヤ伝統儀式を、大長老から直接、12度受けている。
古代マヤの儀式は、通算16回体験している。
銀河のマヤのイニシエーションだけでなく、
古代マヤに基ずくイニシエーションも果たしている。

実際に訪れたのべ137遺跡のマヤ遺跡を以下に列挙する(2018年5月現)

メキシコ・グアテマラ
テオティワカン  パレンケ  ヤシチラン  ボナムパク  トニナ
ウシュマル  カバー  ラブナ  サイル  シュラパック  エズナ
カラクムル   バラムク   チカンナ   ベカン   シュプヒル   コフンリッチ
チチェン・イツァ  エク・バラム  トゥルム  コバ   ムイル
モンテ・アルバン  ミトラ  ヤグール  ソチカルコ  エル・タヒン
トゥーラ  カリストゥラウアカ  テオテナンゴ  カカシュトラ  チョルーラ   ソチテカトル

ティカル  ワシャクトゥン  キリグア
アローヨ・デ・ピエドラ   エル・ドゥエンテ   ドス・ピラス
アグアテカ   セイバル   タマリンディート
ナランホ   ナクム  ラ・ブランカ  ヤシャ   トポシュテ
ミシュコ・ヴィエホ   グマルカフ(ウタトラン)   イシムチェ   カミナルフユ
タカリク・アバフ   サクレウ   エル・バウル  ビルバオ

ホンジュラス・エルサルバトル・ベリーズ
コパン   エル・プエンテ   ラス・セプルトゥーラス   ラストロホン   ロス・サポス
タスマル   カサ・ブランカ   エル・トラピチェ   サン・アンドレス   ホヤ・デ・セレン
シュナントニッチ    カル・ぺチ(カハルぺチ)  ラマナイ   アルトゥン・ハ   カラコル

メキシコ国立人類学博物館   パレンケ遺跡博物館  ラ・ベンタ博物館公園
オアハカ文化博物館   トラテラルコ(メキシコ三文化広場)  テンプロ・マヨール(ソカロ)
グアテマラ国立人類学民族学博物館  ポポル・ヴフ博物館  イシュチェル民族博物館
コパン彫刻博物館   ラマナイ博物館   エルサルバトル国立人類学博物館

サンタ・クルス・デル・キチェ    チチカステナンゴ(マヤ聖地パスクアル・アバフ)
モモステナンゴ(マヤ聖地パクロン)
サンフランシスコ・エル・アルト(マヤ聖地ヌエバ・シージャス)
サンアンドレス・シェクール(カルバリオのマヤの祭壇)
スニル(サンシモンの家)   サンアンドレス・イツァパ(サンシモン総本山)
パナハッチェル(マシモンの家)    トトニカパン(マヤの祭壇の家)
   ウエウエテナンゴ    サンティアゴ・サカテペケス    サルカハ
オリンペケ(テクウマンと20のナワル広場)

日本で、銀河のマヤ ツォルキンを扱う存在で、マヤの聖地を実際に訪れ
古代マヤに関する独自の研究も進めている存在は、まず皆無と言える。