銀河のマヤのホームページ


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銀河のマヤとヌースフィアの時代
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!銀河のマヤシリーズ 実践編!
高次元の振動と共振する秘訣
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秋山広宣プロフィール


プロフィール
1970年生まれ。
銀河の音を読む存在。
高次元のエネルギーマトリクスだけを用いた、アルクトゥルス・リーディング
「マヤ鑑定(R)」を創りだした最初の存在。
これまで5000人以上のマヤ個人セッションを行って来た。
他のツールは一切使わず現代版マヤカレンダー ツォルキンのみを
使ってセッションをする、非常に稀有な存在。
2004年12月から銀河のマヤツォルキンの普及活動を始める。
1300回におよぶマヤセミナー、マヤ講演会を行って来た実践派。
現在は、関西を拠点にマヤンカレンダーリーダーを育成しつつ
新銀河時代(ヌースフィアの時代)に何が必要か?を伝えている。

著書に
銀河のビーム:マヤ ツォルキン」(2019)
銀河のマヤとヌースフィアの時代」(2015)
2013年から始まる銀河のマヤ」(共著)(2012)
銀河のマヤ 情報ダイアリー」(毎年出版)
DVDに
銀河の同期ポイント」「銀河のマヤとヌースフィアの時代
などがある。

古代マヤの考古学にも造詣が深く、毎年の様に実際に
地球の裏側マヤ遺跡に足を運び現地情報の精査を続けている。
2007年から10年間に訪れたマヤ遺跡はのべ158遺跡にのぼる。
古代マヤ文明の末裔であるマヤの大長老と2014年から4年間にわたり交流し、
机上では決して学ぶことの出来ない古代マヤの叡智の学びを現在も継続中。
高次元の銀河のマヤ宇宙情報と、古代マヤの深部の情報の両方に精通する。

古代マヤ文明の末裔キチェ・マヤ第13代最高位シャーマン
ドン・アレハンドロ・シリロ・ペレス・オシュラ大長老
2015年4月に、個人的に日本に招聘。
世界初の「古代マヤ」と、「銀河のマヤ」の歴史的な融合の集い
「光の大集会」を実現させる。
2015年11月には、世界複合遺産ティカルのグラン・プラザにて
日本人の依頼としては初となる、マヤ伝統儀式を実現した。
2017年3月と2018年11月、そして2019年10月と、
大長老のご自宅を3度にわたり表敬訪問。
これまで、マヤ伝統儀式を、大長老から直接、13度受けている。
古代マヤの儀式は、通算22回体験している。
銀河のマヤのイニシエーションだけでなく、
古代マヤに基づくイニシエーションも果たしている。

実際に訪れたのべ147遺跡のマヤ遺跡を以下に列挙する(2019年5月現)

メキシコ・グアテマラ
テオティワカン  パレンケ  ヤシチラン  ボナムパク  トニナ
ウシュマル  カバー  ラブナ  サイル  シュラパック  エズナ
カラクムル   バラムク   チカンナ   ベカン   シュプヒル   コフンリッチ
チチェン・イツァ  エク・バラム  トゥルム  コバ   ムイル
マヤパン    ジビルチャルトゥン    アケ
モンテ・アルバン  ミトラ  ヤグール  ソチカルコ  エル・タヒン
トゥーラ  カリストゥラウアカ  テオテナンゴ  カカシュトラ  
チョルーラ   ソチテカトル  テポステコ  コアテテルコ  クイクイルコ

ティカル  ワシャクトゥン  キリグア
アローヨ・デ・ピエドラ   エル・ドゥエンテ   ドス・ピラス
アグアテカ   セイバル   タマリンディート
ナランホ   ナクム  ラ・ブランカ  ヤシャ   トポシュテ
ミシュコ・ヴィエホ(チュワ・ニマ・アバフ)   カミナルフユ   グマルカフ(ウタトラン)
イシムチェ   タカリク・アバフ   サクレウ   エル・バウル  ビルバオ
チュコムク   チュイチナミート   サンアンドレス・セメタバフ

ホンジュラス・エルサルバトル・ベリーズ
コパン   エル・プエンテ   ラス・セプルトゥーラス   ラストロホン   ロス・サポス
タスマル   カサ・ブランカ   エル・トラピチェ   サン・アンドレス   ホヤ・デ・セレン
チィウアタン
シュナントニッチ    カル・ぺチ(カハルぺチ)  ラマナイ   アルトゥン・ハ   カラコル

メキシコ国立人類学博物館   パレンケ遺跡博物館  ラ・ベンタ博物館公園
オアハカ文化博物館   トラテラルコ(メキシコ三文化広場)  テンプロ・マヨール(ソカロ)
グアテマラ国立人類学民族学博物館  ポポル・ヴフ博物館  イシュチェル民族博物館
コパン彫刻博物館   ラマナイ博物館   エルサルバトル国立人類学博物館
エルバウル博物館   ラ・デモクラシア博物館

サンタ・クルス・デル・キチェ    チチカステナンゴ(マヤ聖地パスクアル・アバフ)
モモステナンゴ(マヤ聖地パクロン)   モモステナンゴ(マヨール・ムンド)
サンフランシスコ・エル・アルト(マヤ聖地ヌエバ・シージャス)
サンアンドレス・シェクール(カルバリオのマヤの祭壇)
スニル(サンシモンの家)   サンアンドレス・イツァパ(サンシモン総本山)
パナハッチェル(マシモンの家)    トトニカパン(マヤの祭壇の家)
   ウエウエテナンゴ    サンティアゴ・サカテペケス    サルカハ
オリンペケ(テクウマンと20のナワル広場)